脳梗塞リハビリステーション福岡

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脳梗塞・脳卒中後のリハビリ後遺症・片麻痺改善にお悩みなら脳梗塞リハビリステーションへ! 脳梗塞リハビリステーション福岡は、九州初の脳梗塞の後遺障害に特化したリハビリセンターです。今日、日本の公的保険制度では、すべての患者様へのニーズに対応できていないと考えています。そこで私たちは、脳梗塞後遺症の方々と明確な目標設定、リハビリ専門職などとの完全マンツーマンで、お一人おひとりの改善のための最適なリハビリプランを提供します。脳梗塞後遺症の方々が、一歩でも改善の道を進んでいけるようお手伝いすることが私たちの役目です。 完全マンツーマンの集中リハビリ

脳梗塞リハビリステーション福岡は何が違うのか?
5つの特徴

  1. 60日間の徹底したリハビリで後遺症を大きく改善

    最短で最大の成果を狙う革新的なリハビリプラン!

    脳梗塞リハビリステーション福岡では、1クールを60日間に設定し、その間に集中的にリハビリテーションを受けることができます。まずは、最終目標を見据えた短期的な目標を立て、できるところから一つひとつ課題をクリアしていく形でリハビリを継続することができるので、成果を実感しながら取り組んでいただくことが可能です。

    60日間で目標に合わせた改善を達成!
  2. 述べ10,000人以上の実績のある
    「脳梗塞リハビリセンター」アセスメントシートを採用

    目標までの道のりを細分化して
    無理のないものから徐々に改善

    脳梗塞リハビリステーション福岡の提携施設である「脳梗塞リハビリセンター」は、首都圏を中心に現在9施設のリハビリセンターを運営、これまで述べ10,000人以上にアセスメントを実施し、サービスを提供してきました。当ステーションではそのノウハウの詰まったアセスメントシートを活用し、後遺症の改善へとつなげます。

    アセスメントシートの画像
  3. 症状改善までの期間と費用の明確さ

    ステップ=期間が明確なので
    費用も試算しやすい

    アセスメントシートを活用し、中長期的な目標達成の為の段階的な目標設定まで実施するので、改善までにかかるおおよその期間と、それまでにかかる費用についても初期段階でご提示することが可能です。ある程度の目安としていただくことができるので安心です。

    リハビリ中のイメージ画像
  4. 自費サービスだから、期間や時間の上限なしで
    マンツーマンのリハビリが受けられる

    ご希望があればオーダーメードの
    プログラムもご提供

    保険制度に縛られずに、実施できるから、ご自身の目的や生活に合ったリハビリを提供することができます。また目標設定についても、国家資格を持つセラピストと直接相談しながら、自由に決めることができます。これまで、杖無しでの歩行、自動車の運転、といった目標設定を掲げ、実現しています。

    リハビリ中のイメージ画像
  5. 回復期リハビリテーション病棟での
    臨床経験豊富な理学療法士や作業療法士などが担当

    体験プログラムから
    有資格者が担当します

    体験プログラムでも60日短期集中プログラムと同様、経験豊富な理学療法士や作業療法士などが担当させていただきます。脳梗塞や脳出血などの知識や、後遺症に対するリハビリ提供の経験も豊富ですので、安心して体験いただけます。

    リハビリ中のイメージ画像

特別体験プログラム
まずはお試しください!

期間 - 90分5,400円 脳梗塞・脳卒中後のリハビリ 後遺症・片麻痺改善にお悩みなら
0120-99-4306 メールフォームでのお問合わせはこちらから

ご挨拶

リハビリには無限の可能性があると実感しています

脳梗塞リハビリステーション福岡のページにご訪問くださり、ありがとうございます。
脳梗塞リハビリステーション福岡の松尾厚です。
私自身も病院でリハビリを提供してきました。リハビリには無限の可能性があると実感しています。
しかし、医療や介護の制度の中でのリハビリにはどうしても期限があり、その期限までに病院や施設を退院することが目的・目標になってしまいがちです。 本当は「歩けるようになるための練習」や「麻痺した手が動くようになるための練習」がしたくても、車いすを用いたり、 麻痺していないほうの手でうまくなるための練習をしなければならない場合もあるでしょう。
脳梗塞リハビリステーション福岡では、脳梗塞後遺症の改善に真剣な患者様に対して、患者様のご希望を最大限に満たせる専門的なサービスを提供することで、 高い改善効果を与えることができます。
地域の脳梗塞後遺症で悩む皆様のお役に立てることを嬉しく思っております。

松尾 厚 写真

脳梗塞リハビリステーション福岡 
センター長 松尾 厚

国立大学法人 九州大学大学院卒(公衆衛生学修士)。 理学療法士として回復期リハビリテーション病棟、デイケア等を経て、 株式会社スターパートナーズ入社。スターパートナーズでは主にサービス開発のコンサルタントとして、 リハビリテーション提供体制構築やリハビリテーションの効果の可視化などをご支援。経営者向け研修や介護施設での研修など多数実施。

リハビリ専門家の推薦コメント

九州初の試みに、大きく期待しております。

脳梗塞後のリハビリテーションは、退院後は維持期リハビリとされ、主に外来や通所系サービス、訪問リハビリにおいて提供されます。 しかしながら、多くの場合、維持期リハビリでは、十分なリハビリが提供されていないというのが現状です。
脳梗塞後遺症に対する維持期リハビリテーションにおいて、歩行能力や身体機能の回復には十分な練習量が必要であると多くの研究で報告されています。 また、脳卒中ガイドライン2015においても、維持期リハビリテーションでは「個々の患者の障害・ニードに対応したオーダーメイドのリハビリテーションを行うよう勧められる」とされています。 このように生活期においても「質」・「量」の両方の面で充足したリハビリテーションを行うことは非常に重要です。
維持期においてオーダーメイドかつ集中的なリハビリテーションを提供するという脳梗塞リハビリステーションの取り組みは、非常に意義深く、今後の社会にとって必要不可欠なものと思われます。 今後、このようなリハビリが日本全国で受けられるよう、ますますの発展を期待しております。

国立大学法人鹿児島大学医学部助教
理学療法士 川田 将之

ご利用者様の声
多くのご利用者様に効果を実感してくださっています

M様(男性/50代)

脳出血

身体の引きつりが軽減。
今後もリハビリを続けていきたい。

2年前、朝会社に行くのにちょうど着替え終わったころで突然めまいに襲われ、そのまま動けなくなってしまいました。救急車で搬送されて治療を受けましたが、右半身麻痺と口の痺れが後遺症として残り、 先生からは「もしかしたら車いすから立てないかもしれない、立てたとしても装具をつけて杖が必要になるかもしれない」と言われました。病院でのリハビリを通じて杖無しでも歩ける程度には回復したのですが、 日常生活に不便を感じることが多々あり、更にリハビリをしたいという想いがあったことから利用を始めました。
結果として、身体の引きつりが軽減してきて、手足を滑らかに動かせるようになってきましたし、仕事で使っていたパソコンも利用前よりもかなり早く打てるようになってきました。今後もリハビリを続けて、 パソコンをもっと早く打てるようになれればと考えています。

K様(女性/80代)

脳梗塞

もっと良くなれる方法を探していたところ
インターネットで見つけました。

1年前の早朝に、突然腰から力が抜けて立てなくなりました。その後しばらくすると動けるようになって出したのですが、やはり手足の動きに違和感があって、病院へ行ったところ多発生脳梗塞と言われました。 大変なものではなく「運動と適度にやってちゃんと食事に気をつけるように」とのことだったのですが、次の日には麻痺もだんだん出て来るようになって、心配になって脳血管の専門機関を受診したところろ、脳梗塞と診断されました。 すぐに手術をして、麻痺が残りはしたのですが、病院でのリハビリを頑張ったおかげで、大分歩けるようになりました。ただ、もっと改善したいという気持ちも強くありました。周りの人たちは「そこまでで回復したらそれで良いじゃないか」と言うのですが、 私はそう考えられずに、もっと良くなれる方法を探してたところ、娘がインターネットで見つけたのをきっかけに、短期集中プランを利用しました。そうしたら、杖なしでトイレまで歩けるようになったし、椅子の立ち上がりがスムーズになった>しで、とても納得しています。 来月も利用したいと考えています。もっとリハビリを頑張って、ゆくゆくは各地の名所を回りたいと思います。

G様(男性/60代)

脳梗塞

脳梗塞リハビリ専門なのが決め手。
自分の趣味を楽しめるよう頑張りたい。

発症したのは3年前の2月でした。ソファーに座っていたら右手が腫れて、絡まって、右足がよく動かなくなってしまい、家内がおかしいって言うので、救急車を呼びました急性期に入院後、1週間くらいでリハビリが始まって、 ただその先の病院がなかなか空いていなくて、4ヶ月くらい待ってようやく回復期病院へ転院しました。その後はデイサービスも利用してマッサージを受けたり、自宅でマシンを使ったリハビリを1~2年程度続けましたが、 少しは手が上がるようになったりとか、脚は軽くなったり動くようにはなったけど、思ったほど良くはならなかったです。もっと良くなりたいと思って、家族も自分も、インターネットでいつも良いリハビリ施設がないか探していた中で、こちらを見つけました。 脳梗塞のリハビリを専門にやっているということで、自分もリハビリを受けてみようと思って決めました。実際に通ってみて、ちょっとは右足が上がる、ひっかかりがなくなったかなと感じるようになりました。時間はかかりそうだけど、 自転車に乗ったり、ギターを弾いたり、また自分の趣味が楽しめるようにこれからもリハビリを頑張って行きたいと思っています。

E様(女性/60代)

脳梗塞

全く歩けない状態から
今では杖を使い歩けるようになりました。

自宅で発症しました。左足に違和感が生じてそのことを娘に伝えると、娘に予備知識があったようで、これはすぐに病院に行ったほうがいいということになり、近くの病院にタクシーで行きました。脳梗塞と診断されて、 そのまま入院することになりましたが、入院して2日目に左足と左手の力が抜けていったので、すぐに点滴、治療をしてもらいました。左半身に麻痺が残り、病院でもリハビリを受けたのですが、娘がインターネットで見つけてきてくれて、非常に気に入ったので、 退院した後はすぐにこちらを利用させてもらいたいと決めていました。利用するまでは左手左足が動かずまったく歩けなくて、車いすの生活でしたが、思ったよりも早く良くなっているような気がします。立って歩く訓練は、今4か月目になります。 車いすを離れて、立てるようになったときは嬉しかったです。外に行くときはまだ車いすですけど、室内では杖で歩いています。趣味のゴルフがまだできるように、まずは左手がゴルフのクラブを握れるようになりたいと思っています。

※当リハビリステーションの提携施設
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